プルフ

マスタープルフ

下級職がLv10以上となった時に使用可能
(下級職は、クラスチェンジ で左側にあるクラスが対象)

一部のクラスを除き、2つの上級職のいずれかを選択ができる。

即戦力となるものが欲しい場合を除き
レベルアップの回数を最大にするために、Lv20になってから使用するのが一般的です。


パラレルプルフ

初期クラスとは別に設定されたサブクラス(キャラにより1~2の下級職が設定されている)に
2次クラスチェンジができる。

下級職のときは下級職の中から、上級職のときは上級職の中から選択することができる。
(歌姫、魔戦士、ダークファルコンの3つの特殊職の場合は、Lv1~20の時に下級職、Lv21以上の時に上級職の扱いとなる)

そのクラスに対応したスキルで、現在のレベル以下で習得できるものが未所持の場合
習得Lvが低い順に、レベルアップ時に1つずつ習得することができる。


マリッジプルフ/バディプルフ

マリッジプルフは支援Sとなった相手がいる場合、バディプルフは支援A+となった相手がいる場合に使用可能

S/A+となった支援相手のメインとなるクラス(またはその上級クラス)に、2次クラスチェンジができる

メインクラスは、基本的には登場時のクラスとなるが
ダークプリンス/プリンセス、歌姫、ガルー、妖狐など特別扱いのクラスや種族に依存するクラスは、サブクラスが対象となる。


エターナルプルフ

上級職、特殊職で、Lvが最大になった時に使用可能。
Lvの上限が5Upする(限界値は調査中)


チャイルドプルフ

子供ユニットが登場時に所持している。

使用すると、支援S達成時の両親のステータスに合わせた
Lv、ステータスまで上昇する